沿革

有限会社ブレイブソフト 三田で創業
株式会社ブレイブソフトへ組織変更
中国成都でのオフショア開発事業開始
スマートフォン業界へいち早く挑戦
虚構新聞アプリ」や「Appvisorシリーズ」など自社事業の展開を本格化
30名規模になり、オフィスを田町駅前に移転
首相官邸アプリ」や「ARエヴァンゲリオン」など、話題となるアプリを多数手がける
自社サービスの「ボケて」がヒット
ベトナムホーチミンに子会社の「bravesoft Vietnam」を設立、中国北京に進出。100名超のグループに成長
北京に子会社の「北京勇軟博盛科技有限公司」を設立
Appvisor Eventの製品発売開始
自社アプリ「HONNE-ホンネ-」のリリース
オフィスを田町フロントビルへ移転
Appvisor Stampの製品発売開始
コーポレートサイトをリニューアル
新卒採用を開始し、新卒1期生が入社
「Appvisor Event」のサービス名を「eventos」に変更
AppleWatch対応アプリ「LiarBeats」のリリース開始
お笑い動画配信No.1アプリ「お笑いTV」のリリース
ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム ISMS)取得
資本金1億円を調達
コーポレートロゴを変更
島根県ニアショア拠点「ブレイブスタジオ」を設立
リアルタイムアンケートサービス「Live!アンケート」リリース
グッドデザイン賞2019受賞
会社名をbravesoft株式会社bravesoft inc)に変更
4.0億円の資金調達を実施
YouTubeチャンネル「つよつよちゃんねる」開設
大連に子会社の「勇敢軟件科技(大連)有限責任会社」を設立
7.0億円の資金調達を実施
初の自社主催ハイブリッドイベント「イベ博DAYS」開催


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